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昭和30年代のレトロなキャンディ包み紙

昭和30年代のキャンディ紙 昭和家庭用品・雑貨

昔の紙ものは、デザインや色合いが今やアートですね!

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昭和30年代のキャンディの包み紙

以前、東京都 青梅にある昭和レトロ商品博物館の訪問記をご紹介しました。
この博物館は展示品を見るだけではなく、寄贈された過去の紙ものファイルも多くあり、そのコレクションの数々を楽しむことができます。

ここではその一部のキャンディの包み紙のご紹介です。
おそらく昭和30年代とかなり古く、もはや見たことが無いものばかりですが、現代に無いデザインや色合いが新鮮に感じます。

昭和のキャンディの紙1
細かいところまでこだわりがあり、包み紙としてはリッチです。

ミッキーのキャラクターのようなものや、森永のエンゼルのようなキャラクターもいるわね。

 

昭和のキャンディの紙2

こちらは渋い包み紙です。
「光」と記されたものは、何味だったのでしょうか?

昭和ガール
昭和ガール

渋いですね!
光キャンディは、気になりますね。

 

昭和のキャンディの紙3

こちらは当時のグラフィックデザインと言った感じでしょうか。
線や円でかっこいいデザインに仕上がっていますね。

サンキューキャンディが気になる(笑)

 

昭和のキャンディの紙4

 

バターボールの包み紙は、いかにも昭和にありそう!
乙女ちっくなデザインは、当時の女の子がバターボールをお友達におすそわけしながら食べていたんだろうな~と思わず妄想しちゃう。

 

他にも紙ものをご紹介しています。
よかったら動画を御覧ください。

 

今回の紙ものは、昭和30年代とかなり古いものとなりますが、
今にないデザインがとても新鮮に感じます。

昭和30年代のキャンディの包み紙のご紹介でした。

 

他にも懐かしものをイラストでご紹介しています。
懐かしい雑貨・日用品

 

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