昭和の懐かしいチョコレート菓子:明治製菓 チョコ干狩

明治製菓 チョコ干狩 明治製菓

貝をなぜお菓子にしちゃうのか?明治製菓は、昭和の時代「なんで?」でも「面白い!」というお菓子を世に沢山出しました。
明治製菓って面白い。

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昭和の懐かしいチョコレート菓子
明治 チョコ干狩

明治製菓 チョコ干狩 昭和の製品画像 

明治チョコ干狩 昭和発売当時の製品画像
ipadで描きました

 

海辺の砂浜で、潮干狩もとい、チョコ干狩~♪
パッケージが夏休みのワンシーンのようで、ワクワクしました。

 

チョコ干刈とは

明治 チョコ干狩は、明治製菓から1980年代の昭和に販売されていたチョコレート菓子です。

(現在は販売されていません)

明治製菓は、面白い菓子でいうと現在も現役で販売されている『きのこの山』『たけのこの里』を筆頭に、今は終売されていますが昭和には面白いお菓子がたくさんありました。

明治製菓の面白かったチョコレート菓子

https://retrox.biz/archives/13973031.html
https://retrox.biz/archives/12781932.html
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明治 チョコ干狩は、明治製菓の面白いコンセプト菓子の一つで、貝が最中となっており、中にチョコレートが入っているという、なかなかアイデアが面白いチョコレート菓子でした。

販売期間が短ったせいか?認知度は低いようですが、かなり面白いお菓子でした。

 

チョコ干狩のような凝った製品を今、製造しようとしたら、かなりコストがかかることでしょう。
昭和時代は、高度成長期いろいろチャレンジしていたのですね。
貝をお菓子にしたコンセプト
昭和当時これを商品化した明治製菓のアイデアとチャレンジに脱帽!
でも、もう一度食べたい!
明治製菓 チョコ干狩のご紹介でした。
他にも懐かしい製品をご紹介しています。
明治製菓 昭和なつかしい製品記事

 

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