昭和 懐かしいチョコレート:森永製菓 小枝

森永製菓

子供のころ、小枝の全てが好きでした。
パッケージ、小枝の見た目、ボリューム感。
昔の小枝はひと箱食べると晩御飯が食べられないくらいボリューム満天でした。

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昭和の懐かしいチョコレート菓子
森永製菓 小枝

昭和時代の小枝は、箱を開けるとチョコレートがギッシリ!
2つの仕切られていて、半分食べたら残りはまた次回。1箱で2度おいしいパッケージでした。

小枝とは

ご存知!小枝は、森永製菓が1971年から販売している50年近くもの歴史のあるロングセラー製品です。

チョコレートを小枝にしてしまうという発想が、普通だったら思いつかないので開発された方々は素晴らしい!と感じます。

小枝の名前の由来は、昭和に人気だったあのスーパーモデルさん。

ツイッギーさんからヒントを得られたのはご存知でしょうか?

1960年代後半、イギリス人のスーパーモデル、ツイッギーの来日がきっかけで、小枝という商品が誕生したといわれています。

Twiggyを英語で言うと、小枝なんです。当時の人気者を日本語に訳すと・・・小枝。そうだ!小枝にしよう!・・・てな感じだったのでしょうか?森永製菓さん(笑)

 

昭和のなつかしいチョコレート
森永製菓 小枝のご紹介でした。

 

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