今でも買えるチョコレート菓子:不二家 パラソルチョコレート

不二家 パラソルチョコレート 不二家

パラソルの形のチョコレートってときめくんですよね。傘って小さい子供にとっては身近な道具で、それがチョコレートになっているのですものね。不二家は常に夢をあたえてくれる製菓会社だと思うんです。

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今でも買えるロングラン製品
不二家 パラソルチョコレート

不二家 パラソルチョコレート 昭和の製品画像

不二家 パラソルチョコレート 昭和発売当時の製品画像
ipadで描きました

カラフルな柄のついた可愛いパラソルチョコレート。
子供ならだれもが好きな愛すべき不二家を代表する製品です。

不二家パラソルチョコレートとは

パラソルチョコレートは、不二家から1969年から販売されているパラソル型(傘型)のチョコレート菓子で、今も販売されている超ロングラン製品です。

小さい子供ターゲットのため、大人が子供のために買うという製品ポジションとなりますが、だからこそ幼いころのパラソルチョコレートの記憶が残り、大人になっても子供のために買うという連鎖商品であることでしょう。

そういう意味では、パラソルチョコレートはとてもうまいマーケティングの元にサイクルされる製品であることがうかがえます。

 

パラソルチョコレートは、それを見ただけで何かキュンとします。あなたの職場や近所の女性に、さっとパラソルチョコレートを差し出したら、あなたの株は上がりますよ♪

昭和から今に至るまで、それから新しい時代に向け
パラソルチョコレートを買ってもらった記憶が次の世代に受け継がれ、この先も夢を与え続けてくれる商品であることでしょう。
不二家 パラソルチョコレートのご紹介でした。

 

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不二家 昭和のなつかしい製品記事

 

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