昔から変わらないデザイン:サクラ印ハチミツ

昭和レトロ

サクラ印のハチミツのボトルを見て思い出したのですが、うちでは朝食時、食卓に必ず置かれていました。昔からボトルデザインが大きく変わっていないのが嬉しかったりします。

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古き良き日の食卓の思い出
サクラ印ハチミツ

 


サクラ印 ハチミツ 製品画像
ipadで描きました

 

久々に思い出したサクラ印ハチミツ。
今だレトロなボトルで、とっても懐かしく感じながら、模写イラスト描かせていただきました。
あらためて製品を見ていたら、半透明のボトルが中に入っているハチミツの美しさを引き立てますね。
デザインが昭和時代とあまり変わっていないのも嬉しいところです。

 

サクラ印ハチミツとは

サクラ印ハチミツは、昭和22年の加藤美蜂園本舗(カトウビホウエンホンポ)より販売されているハチミツで、昭和から現在まで長きにわたって日本の食卓で愛用されている製品です。サクラ印ハチミツは、朝の食卓に必ず置かれていたのが子供の頃の思い出です。

母親がトーストにバターと蜂蜜をかけてくれているのですが、足りない時は、ボトルからハチミツを足して甘~いトーストにして食べていました(笑)また時には1枚目はいちごジャム、2枚目はハチミツをかけてとそんなルーチンがあった日々も思い出します。ハチミツとの思い出。

思い返したら、あなたにも古き良き思い出があるのではないでしょうか?ハチミツは世の中にいろいろありますが、加藤美蜂園本舗の信念は“自然のままに、そのままに…”を創業以来貫いてきたそうですよ。

ハチミツというとやはりナチュラル、自然のままが一番ですよね。
トースト、ホットケーキ、フレンチトースト、紅茶に入れたりといろんな楽しみ方がありますが、わたしの今のマイブームはヨーグルトに蜂蜜を入れて食べることです。
ヨーグルト&ハチミツ、これはオススメです!

日本の食卓の思い出、昔からデザインが変わらない
サクラ印ハチミツのご紹介でした。
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